FAMILYSALON

東京都国分寺市にある、一般社団法人矢島助産院(代表理事 矢島床子)は、助産院、ウィメンズサロン、ファミリーサロンの3つの施設で妊娠・出産・育児を支えています!こちらはファミリーサロンの公式ブログです。
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あなたの街の子育て支援 神奈川県箱根町

2017.06.26 Monday 16:45



https://www.town.hakone.kanagawa.jp/kosodate/support.html


妊娠・出産・子育ての切れ目ない支援をうたい 子育て世代包括支援事業を国は拡充 各自治体で取り組みがスタートしています。
今回は、箱根です。

【公的サービスとしての産後ドゥーラ in 箱根町】 〜箱根で子育て!〜 29年度より、神奈川県内で初となる「産後ドゥーラ派遣事業」を箱根町様がスタート。 産後ケア事業(平成29年度新規)
- 産後ドゥーラの派遣は県内初 -
産後、家族等の援助が受けられず支援を必要とする出産後1年未満の産婦に対して、産後の過ごし方、赤ちゃんのお世話に必要な知識・技術を持った「ケア専門家」が訪問し、家事や赤ちゃん、きょうだいのお世話、育児相談などお母さんの援助を行います。


助産院のスタッフが、ドゥーラ養成に
何人か協力しています。

https://www.doulajapan.com/


https://m.facebook.com/doulajapan/

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あなたの街の子育て支援 調布市

2017.06.19 Monday 19:28

ゲゲゲの鬼太郎でおなじみの調布市の情報です。

http://chofu-danjyo.jp/_event/17985.html

男女共同参画推進フォーラムしぇいくはんず2017

テーマ:「来て,見て,聞かせて」



男女がお互いに理解し、尊重し、
性別にとらわれず個性が発揮できることについて考えませんか。



http://www.chofu-across.jp/



pdf

https://www.chofu-across.jp/CMS/wp-content/uploads/2017/06/b9ac82855ef67ad727855fa4b65e7418-3.pdf


日程:平成29年6月24日(土曜日)・25日(日曜日)

場所:調布市市民プラザあくろす

保育:ご希望の方は要申込み,1歳以上就学前(若干名)


受付は6月6日(火曜日)〜,平日9:00〜17:00
(但し,6月19日(月曜日)は休館日のため受付できません)
保育申込み先:調布市市民プラザあくろす(042-443-1211)

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あなたの街の子育て支援 横浜市 産後うつ予防へ助成

2017.06.12 Monday 14:11

神奈川県横浜市 産後うつ予防へ助成

 

http://www.kanaloco.jp/article/254974

 

http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201705/images/phpthpPEk.pdf

 

 

 産後うつ対策事業<拡充>

産科等の医療機関と行政が連携し、妊娠・出産に起因する産後うつ病の予防及び早期発見・早期 支援を行います。

区福祉保健センターで相談支援をした妊産婦で産後うつリスクがあった人を対象に、母子訪問指 導員等が産後うつの早期発見・支援に向けた取組を行い、必要時には母子保健サービスの利用や精 神科受診勧奨等の早期対応につなげます。

 


**母子保健コーディネーターの配置<新規>

子育て世代包括支援センターの機能として、区福祉保健センターに母子保健コーディネーター(仮称) を配置し、

主に妊娠届出時から産後4か月までの継続した相談対応や母子保健サービスの利用紹介等 を行うことで

妊婦や養育者の不安や負担の軽減を図ります。    

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あなたの街の子育て支援 千葉県千葉市

2017.06.11 Sunday 08:34

東京のお隣、千葉の情報です。

千葉市は7月から、妊婦と出産後4カ月までの母子を対象に「産後ケア」を始める。

助産師が支援を求めている人に、産婦の心身ケアや育児指導を在宅(訪問型)や宿泊(施設型)で行うそうです。


助産師がきてくれるなんて、心強いですね。

利用には、母子健康包括支援センターでの事前登録が必要で、7月3日から受け付け開始


問い合わせは市健康支援課

母子健康包括支援センターがまだない国分寺市

東京のゆりかごが
やっと動きはじめては いますが
(⌒-⌒; )

参考
毎日新聞 2017年6月10日 地方版

 

おとなり、千葉の情報でしたー!

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あなたの街の子育て支援 東村山市

2017.06.03 Saturday 12:30

ゆりかご・ひがしむらやま

「ゆりかご・ひがしむらやま 妊娠・出産・子育てガイド」の配布を開始!

母子健康手帳交付時にもらえるそうです。

本日からは、第29回東村山菖蒲まつり

 北山公園

 新東京百景にも選ばれている花菖蒲!


https://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/smph/tanoshimi/yoka/omatsuri/syoubu.html

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あなたの街の子育て支援 小金井市

2017.05.12 Friday 10:13

うえるかむ こがねいっこ BABY

6/1からスタートします!



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あなたの街の子育て支援 港区

2017.03.22 Wednesday 16:19

港区・認定産後ドゥーラ活用スタート

2017年度より、港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)において、ドゥーラ協会認定産後ドゥーラが公費で利用できるようになりました。

 

https://www.doulajapan.com/kyoukai-info/5216/

 

 

2017年度港区でのドゥーラ協会認定産後ドゥーラ活用概要

名称:港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)

導入:H29/4/1から開始

対象者:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)

利用期間:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)

利用時間:7時間まで(多胎児の場合、1人ごとに7時間加算)、14時間以内

担当部門:港区子ども家庭支援センター・子育て支援係

      

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あなたの街の子育て支援 清瀬市

2017.03.21 Tuesday 20:54

妊娠から育児期を通し支援

 

妊娠から乳幼児期の育児までを連続して支援するため

フィンランドの育児支援制度を参考にした ネウボラ事業を始めます。

保健師らがすべての妊婦に面接して支援プランを作成。

産後うつの対策や、子どもが1歳になった時の相談も行います。

 

 

また、低所得世帯を対象に、二番目ちゃんから、保育料を無償化。

病児保育室の無料送迎もはじまります。

 

 

 

参考

http://www.city.kiyose.lg.jp/s003/020/s201105/20160301091044.html

平成29年所信表明(第1回定例会) 

・・・

まず、待機児童対策として、小規模保育所を新たに3園開設するほか、平成30年度の開設に向け中里六丁目地域に新設の私立保育園を整備します。また、低所得世帯の負担の軽減を図るため、年収約360万円未満の世帯の第2子以降の保育料を無料にします。さらに、妊娠期から子育て期にわたり切れ目のない支援を行う「ネウボラ」を実施するほか、保育園等を利用する児童が発熱などを起こした場合に、病児保育室「チルチルミチル」の職員が児童を迎えに行く病児保育送迎サービスを開始します。

・・・

 

 

 

母子保健事業(ネウボラ事業を新たに実施) 14,494 千円
(妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を行う事業を展開)
(不妊・不育症治療費助成1,200 千円含む)

 

 

・不育症治療の女性については こちらです

 

http://www.city.kiyose.lg.jp/s041/010/020/160/20160516161231.html

 

 

 

・子育てガイドブック はこちらです

 

http://www.scinex.co.jp/wagamachi/loco/13221_kosodate/dl_pc.html

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あなたの街の子育て支援 中央区

2017.03.15 Wednesday 23:54

2017年度港区でドゥーラ協会認定産後ドゥーラの導入が決定

 

2017年度港区でのドゥーラ協会認定産後ドゥーラ活用概要

◎名称:港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)
◎導入:H29/4/1から
◎対象者:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)
◎利用期間:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)
◎利用時間:7時間まで(多胎児の場合、1人ごとに7時間加算)、1回4時間以内
◎担当部門:港区子ども家庭支援センター・子育て支援係
http://www.city.minato.tokyo.jp/kosodat…/kosodate/index.html

 

とのことです。

 

参考

http://www.city.minato.tokyo.jp/kouhou/kuse/koho/minato2017/201702/20170211toku/05.html

3(1)

産前産後家事・育児支援事業 新規

4,447万円

産後うつや母子の孤立化を防ぎ、安心して子育てをスタートできるよう、産前産後の家庭に対して、

これまでのホームヘルパーによる家事支援に加え、母子支援専門員による母親の心身のケアや新生児の育児指導、家事支援等を行います。

ほかにも

保育コンコルジュ

児童相談所設置に向けた準備

 

等があがっています。

 

・産後、産後の体調や母乳について相談したい場合は・・

新米ママの健康相談(産後1回)
区内で出産後1年未満の母を対象に、産後の体調や母乳についてのご相談を助産師(助産師会委託)による家庭訪問にて行います。
http://www.city.minato.tokyo.jp/chiikihoken/kuse/kocho/faq/kenko/036.html

 

http://www.city.minato.tokyo.jp/chiikihoken/kenko/kenko/boshi/1saimiman/shinmai.html

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あなたの街の子育て支援 練馬区

2017.03.07 Tuesday 18:11

3番目はお宝ちゃん?

練馬と言えば、3人目は20万の祝い金。

育児支援ヘルパーの利用料だって、これだけもらえれば、ポンと出せる気がする、とは育児支援ヘルパー先のママの声。

 

新年度は

 

要支援家庭の子どもを預かるショートステイがはじまります。

保護者の育児疲れや子育て不安がたかまっていると区が判断すると、子どもを最長14日間、児童福祉施設にて、無料で預かる制度を年度内に始めます。

子どもはいつもどおりに通学ができるそうです。

 

ひとり親の支援事業もプロジェクトが始動します。

 

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/zaisei/yosan/h29/h29tosho/omonnajigyou.html

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/201702/20170211.files/page2.pdf

 

等を参考にしました。

都の児童相談センターと連携を強化し、育児の孤立化・児童虐待を防止【5062万円】

「ずっと・もっと・ほっと」の取り組みを開始します。要支援家庭を訪問し「ずっと」見守りを行うほか、職員の専門性を向上させるため「もっと」都と連携を強化します。また、育児不安のある家庭などの児童を最長14日間預かるショートステイ事業を開始し、「ほっと」安心して育児ができる環境を整えます。さらに、新たに2カ所の子ども家庭支援センターに「すくすくアドバイザー」を設置します。

ひとり親家庭の自立を応援【1億3824万円】

ひとり親家庭支援の担当係と総合相談窓口を新たに設置し、「ひとり親家庭自立応援プロジェクト」を始動します。長期的なライフプランの設計や、資格取得を支援するための給付金の増額、家庭訪問型の学習支援など、生活・就労・子育ての3つの支援策を総合的に提供し、自立を応援します。

 

 

東京都福祉局にいた区長

児童相談所の移管については

 

記者会見では

 

 私がやりたいのは、そういった単なる形だけの児童相談所の移管ではなくて、都との連携を強化した新たな事業。つまり、区が持っている子ども家庭支援センターを中心とした地域単位のきめ細かな支援。そしてまた、もう一つ、今申し上げた、都による広域的・専門的な対応。これをうまく組み合わせなければいけないと考えています。
 そこで、来年度は、区の子ども家庭支援センターと東京都の児童相談センター、練馬区を所管しているのは児童相談センターですから、そことの連携を強化した事業を三つ始めます。

 12ページから13ページに書いてあります。「ずっと・もっと・ほっと」、これは職員が工夫してキャッチフレーズをつくりました。子ども家庭支援センターへの相談件数の推移をまずご覧いただきますと、虐待については減少していますが、今、お話しをしてきた養護相談、子どもの養育相談が増加しているわけです。平成27年度は全体の4分の1以上が養護相談を占めています。
 そこで、こうした状況に対応して、区内の5か所の子ども家庭支援センターに専門相談員を新たに配置いたします。ここで、都の児童相談センターから逆送致された見守りが必要な家庭への継続的な訪問支援を、センターと共同してやっていこうと考えています。
 それから、2点目の「もっと」です。都の児童相談センターへ職員を派遣して、また、逆に都の職員が区のケース会議などに関与することによって、区職員の専門性、相談・対応力を向上させようと考えています。
 「ほっと」です。要支援家庭の児童を対象に、最長14日間のショートステイ事業を新たに開始いたします。育児疲れとか育児不安のある家庭の児童をお預かりして、都と情報を共有しながら、児童虐待を未然に防いでいこうと考えています。
 そしてまた、これに加えて「すくすくアドバイザー」です。増員をして、妊娠期から子育ての支援体制を強化しようと考えています。
 こうした、具体的な都と区が共同した児童相談体制の充実こそが、私は現実的であり必要であると思っています。これは私の揺るがぬ考えです。

 

 

と述べています。

 

ちなみに、国分寺は小平児相です。

 

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