FAMILYSALON

東京都国分寺市にある、一般社団法人矢島助産院(代表理事 矢島床子)は、助産院、ウィメンズサロン、ファミリーサロンの3つの施設で妊娠・出産・育児を支えています!こちらはファミリーサロンの公式ブログです。
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あなたの街の子育て支援 小金井市

2017.05.12 Friday 10:13

うえるかむ こがねいっこ BABY

6/1からスタートします!



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あなたの街の子育て支援 港区

2017.03.22 Wednesday 16:19

港区・認定産後ドゥーラ活用スタート

2017年度より、港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)において、ドゥーラ協会認定産後ドゥーラが公費で利用できるようになりました。

 

https://www.doulajapan.com/kyoukai-info/5216/

 

 

2017年度港区でのドゥーラ協会認定産後ドゥーラ活用概要

名称:港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)

導入:H29/4/1から開始

対象者:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)

利用期間:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)

利用時間:7時間まで(多胎児の場合、1人ごとに7時間加算)、14時間以内

担当部門:港区子ども家庭支援センター・子育て支援係

      

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あなたの街の子育て支援 清瀬市

2017.03.21 Tuesday 20:54

妊娠から育児期を通し支援

 

妊娠から乳幼児期の育児までを連続して支援するため

フィンランドの育児支援制度を参考にした ネウボラ事業を始めます。

保健師らがすべての妊婦に面接して支援プランを作成。

産後うつの対策や、子どもが1歳になった時の相談も行います。

 

 

また、低所得世帯を対象に、二番目ちゃんから、保育料を無償化。

病児保育室の無料送迎もはじまります。

 

 

 

参考

http://www.city.kiyose.lg.jp/s003/020/s201105/20160301091044.html

平成29年所信表明(第1回定例会) 

・・・

まず、待機児童対策として、小規模保育所を新たに3園開設するほか、平成30年度の開設に向け中里六丁目地域に新設の私立保育園を整備します。また、低所得世帯の負担の軽減を図るため、年収約360万円未満の世帯の第2子以降の保育料を無料にします。さらに、妊娠期から子育て期にわたり切れ目のない支援を行う「ネウボラ」を実施するほか、保育園等を利用する児童が発熱などを起こした場合に、病児保育室「チルチルミチル」の職員が児童を迎えに行く病児保育送迎サービスを開始します。

・・・

 

 

 

母子保健事業(ネウボラ事業を新たに実施) 14,494 千円
(妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援を行う事業を展開)
(不妊・不育症治療費助成1,200 千円含む)

 

 

・不育症治療の女性については こちらです

 

http://www.city.kiyose.lg.jp/s041/010/020/160/20160516161231.html

 

 

 

・子育てガイドブック はこちらです

 

http://www.scinex.co.jp/wagamachi/loco/13221_kosodate/dl_pc.html

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あなたの街の子育て支援 中央区

2017.03.15 Wednesday 23:54

2017年度港区でドゥーラ協会認定産後ドゥーラの導入が決定

 

2017年度港区でのドゥーラ協会認定産後ドゥーラ活用概要

◎名称:港区産前産後家事・育児支援事業(家事・育児支援)
◎導入:H29/4/1から
◎対象者:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)
◎利用期間:妊娠中〜出産日から120日以内(多胎児は1年以内)
◎利用時間:7時間まで(多胎児の場合、1人ごとに7時間加算)、1回4時間以内
◎担当部門:港区子ども家庭支援センター・子育て支援係
http://www.city.minato.tokyo.jp/kosodat…/kosodate/index.html

 

とのことです。

 

参考

http://www.city.minato.tokyo.jp/kouhou/kuse/koho/minato2017/201702/20170211toku/05.html

3(1)

産前産後家事・育児支援事業 新規

4,447万円

産後うつや母子の孤立化を防ぎ、安心して子育てをスタートできるよう、産前産後の家庭に対して、

これまでのホームヘルパーによる家事支援に加え、母子支援専門員による母親の心身のケアや新生児の育児指導、家事支援等を行います。

ほかにも

保育コンコルジュ

児童相談所設置に向けた準備

 

等があがっています。

 

・産後、産後の体調や母乳について相談したい場合は・・

新米ママの健康相談(産後1回)
区内で出産後1年未満の母を対象に、産後の体調や母乳についてのご相談を助産師(助産師会委託)による家庭訪問にて行います。
http://www.city.minato.tokyo.jp/chiikihoken/kuse/kocho/faq/kenko/036.html

 

http://www.city.minato.tokyo.jp/chiikihoken/kenko/kenko/boshi/1saimiman/shinmai.html

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あなたの街の子育て支援 練馬区

2017.03.07 Tuesday 18:11

3番目はお宝ちゃん?

練馬と言えば、3人目は20万の祝い金。

育児支援ヘルパーの利用料だって、これだけもらえれば、ポンと出せる気がする、とは育児支援ヘルパー先のママの声。

 

新年度は

 

要支援家庭の子どもを預かるショートステイがはじまります。

保護者の育児疲れや子育て不安がたかまっていると区が判断すると、子どもを最長14日間、児童福祉施設にて、無料で預かる制度を年度内に始めます。

子どもはいつもどおりに通学ができるそうです。

 

ひとり親の支援事業もプロジェクトが始動します。

 

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/zaisei/yosan/h29/h29tosho/omonnajigyou.html

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/koho/kuho/201702/20170211.files/page2.pdf

 

等を参考にしました。

都の児童相談センターと連携を強化し、育児の孤立化・児童虐待を防止【5062万円】

「ずっと・もっと・ほっと」の取り組みを開始します。要支援家庭を訪問し「ずっと」見守りを行うほか、職員の専門性を向上させるため「もっと」都と連携を強化します。また、育児不安のある家庭などの児童を最長14日間預かるショートステイ事業を開始し、「ほっと」安心して育児ができる環境を整えます。さらに、新たに2カ所の子ども家庭支援センターに「すくすくアドバイザー」を設置します。

ひとり親家庭の自立を応援【1億3824万円】

ひとり親家庭支援の担当係と総合相談窓口を新たに設置し、「ひとり親家庭自立応援プロジェクト」を始動します。長期的なライフプランの設計や、資格取得を支援するための給付金の増額、家庭訪問型の学習支援など、生活・就労・子育ての3つの支援策を総合的に提供し、自立を応援します。

 

 

東京都福祉局にいた区長

児童相談所の移管については

 

記者会見では

 

 私がやりたいのは、そういった単なる形だけの児童相談所の移管ではなくて、都との連携を強化した新たな事業。つまり、区が持っている子ども家庭支援センターを中心とした地域単位のきめ細かな支援。そしてまた、もう一つ、今申し上げた、都による広域的・専門的な対応。これをうまく組み合わせなければいけないと考えています。
 そこで、来年度は、区の子ども家庭支援センターと東京都の児童相談センター、練馬区を所管しているのは児童相談センターですから、そことの連携を強化した事業を三つ始めます。

 12ページから13ページに書いてあります。「ずっと・もっと・ほっと」、これは職員が工夫してキャッチフレーズをつくりました。子ども家庭支援センターへの相談件数の推移をまずご覧いただきますと、虐待については減少していますが、今、お話しをしてきた養護相談、子どもの養育相談が増加しているわけです。平成27年度は全体の4分の1以上が養護相談を占めています。
 そこで、こうした状況に対応して、区内の5か所の子ども家庭支援センターに専門相談員を新たに配置いたします。ここで、都の児童相談センターから逆送致された見守りが必要な家庭への継続的な訪問支援を、センターと共同してやっていこうと考えています。
 それから、2点目の「もっと」です。都の児童相談センターへ職員を派遣して、また、逆に都の職員が区のケース会議などに関与することによって、区職員の専門性、相談・対応力を向上させようと考えています。
 「ほっと」です。要支援家庭の児童を対象に、最長14日間のショートステイ事業を新たに開始いたします。育児疲れとか育児不安のある家庭の児童をお預かりして、都と情報を共有しながら、児童虐待を未然に防いでいこうと考えています。
 そしてまた、これに加えて「すくすくアドバイザー」です。増員をして、妊娠期から子育ての支援体制を強化しようと考えています。
 こうした、具体的な都と区が共同した児童相談体制の充実こそが、私は現実的であり必要であると思っています。これは私の揺るがぬ考えです。

 

 

と述べています。

 

ちなみに、国分寺は小平児相です。

 

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あなたの街の子育て応援 台東区

2017.03.02 Thursday 17:53

春のうららの隅田川〜〜🎶

 

ゆりかご・たいとうも始まっています

http://www.city.taito.lg.jp/index/kurashi/kosodate/nenrei/ninshinki/soudan_shien/yurikago.html

 

 

参考、引用先

http://www.city.taito.lg.jp/index/release/201702/press02007.files/29-3.pdf

台東区29年度当初予算(案)2/7

P,20 より

 

産後ケア( 保健サービス課)
心身の不調等がある産後の母子に対し、助産師による心身のケアや育児
サポート等を行う。既に実施している保健師による妊婦全員に面談する
「ゆりかご・たいとう」や、同じく「乳児家庭全戸訪問」などと合わせ、
「妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援」を充実する。
△ 実施時期 平成2 9 年7 月から
△ 事業内容
◯ 宿泊型サービス
・対 象 生後4 か月未満の乳児と母親
・利用上限 6 泊7 日
・自己負担 5 ,0 0 0 円/ 日
・実施場所 産科医療機関・助産院 3 か所
◯ 乳房ケア
・対 象 産後4 か月未満で乳房トラブルを抱える産婦
・利用上限 3 回
・自己負担 1 ,0 0 0 円/ 回
・実施場所 助産院 2 か所

 

 

心身の不調や育児への不安がある母子が、病院や助産院に泊まって、助産師ケアを受けられます。

母子の孤立化を防ぐ狙いです。

また、助産院で授乳指導などを一回1000円ですむのは、ありがたいことですね。

この多摩地区でも広まるといいですね。

 

 

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あなたの街の子育て応援 調布市

2017.02.27 Monday 12:09

調布 ゆりかご はこちら

 

http://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1341376933176/index.html

 

保育コンコルジュ

972万円

市役所の保育の担当窓口に 保育コンコルジュ 3人を配置

保育園の入園手続き

抽選に漏れた人のフォロ-などにあたります。

外部委託で始め、2年目から公立保育所を退職した元保育士を充てる計画とのこと。

 

2/21報道資料

http://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1487633822967/index.html

より

 

子ども・子育て支援施策では、待機児童対策をはじめとする多様な保育ニーズへの対応強化、妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援の充実、子どもの貧困対策を含む若者の自立支援の充実の3つの視点から一層の充実を図って参ります。
喫緊の課題である保育園の待機児童対策として、平成29年度において、
800人規模の定員拡大を目指し、認可保育園10園の誘致開設等を進めて参ります。また、保護者の負担軽減として、認証保育所等保育料及び私立保育園入園料への助成を拡充して参ります。
妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援として、平成28年度から開始した「ゆりかご調布」事業の充実を図るとともに、平成29年度は、新たに出産直後の不安の大きな産婦に対する相談などの産後ケア事業に取り組んで参ります。また、
医療機関にかかる機会の多い小学校3年までを対象に、義務教育就学児医療費助成制度の保護者の所得制限を撤廃します。
子どもの貧困対策と若者の自立支援として、学習・相談支援事業をはじめ、困難を抱える子ども・若者の居場所の提供や相談支援など総合的な支援を展開するとともに、子ども・教育・福祉部門が一層連携しながら、きめ細かな支援につなげて参ります。

 

とのことです!

 

 

はみだし情報

 

武者小路実篤記念館

 

天に星地に花人に愛 なんて言葉を残していますね。
友情など、読んだ人もいますでしょうか。

リニューアルして

3月18日に再開館するそうです。(図書室は31日まで休み)

 

 再開館最初の展覧会として、春季展「自然は美を愛す〜実篤書画展〜」が開催されます。 

また、再開館に際して、記念行事があります。

春季展「自然は美を愛す〜実篤書画展〜」

実篤記念館再開館記念行事 日程:3月 18 日(土)

【A】コンサート  実篤が暮らした調布市仙川にある桐朋学園大学音楽学部のご協力により、実篤記念館内で弦楽四重奏があるそうです。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロによる本 格的な演奏を、間近でお楽しみいただけます。  時間:午後1時〜2時  演奏:桐朋学園大学音楽学部学生  会場:実篤記念館展示室  定員:椅子席は先着 50 名。     ※当日午後 12 時から整理券を配布します。  参加費:入場料のみでご参加できます

【B】お茶席  実篤記念館の近隣にある調布市立第四中学校の、茶道部の生徒さんが立てた お茶をお楽しみいただきます。  時間:午後2時〜3時  会場:実篤記念館・中庭(雨天の場合は館内休憩コーナー)  定員:先着 30 名 ※ 当日午後 12 時からお茶席券販売開始。  参加費:入場料のほかにお茶席券 200 円(税込、抹茶・菓子つき)

 

ほかにいくつかご紹介

 

この道より我を生かす道はなし、

この道を行く。

 

これは、昔、若かりし頃、(笑)上司に送られ、非常に心に刺さった言葉です

 

尊敬すべき幸福な人は、

逆境にいても、

つまらぬことはくよくよせず、

心配しても始まらないことは心配せず、

自分の力のないことは天に任せて、

自分の心がけをよくし、

根本から再生の努力をする人である。

 

 

自分でも何かのお役に立つのだ。

このことは喜びである。

この喜びは自分の一生が、

無意味でないことを示している。

このことを幸福に感じるのである。

 

 

 

 

 

 

 

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あなたの街の子育て応援 三鷹市

2017.02.21 Tuesday 15:12

三鷹市では、平成23年12月から民生・児童委員さんが、乳児家庭全戸訪問「こんにちは赤ちゃん事業」をしています。

新生児訪問も助産師さんが来てくださいます。(出生後90日)

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_service/001/001050.html

 

ゆりかご面接も28年4月より始まっています

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_press/057/057224.html

すべての妊婦を対象に、保健師などの専門職に気兼ねなく相談できる面接(ゆりかご面接)を実施し、妊
娠中や出産・子育てに関する不安の軽減を図り、妊娠期からの切れ目のない支援につなげます。

面接を受けると子ども商品券がもらえます。

 

 

今回は

2/17に発表された内容です

 

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/c_press/064/attached/attach_64834_1.pdf

を参考にしました

ウエルカムベビープロジェクト みたか を推進します

 

母子保健モバイルサービス(2679万円)ゆりかご・スマイルをはじめるそうです!

 

〔母子保健モバイルサービスの主な機能〕
・予防接種スケジュールの自動作成・調整、接種漏れ防止通知
・母子健康診査等のスケジュール案内、受診忘れ防止通知
・三鷹市からの各種お知らせ(イベント案内・法令改正等情報)
・最寄りの医療機関の優先検索・地図表示
・関係機関が発信する流行疾患情報等の定期更新

 

 

 

 

 

 

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あなたの街の子育て応援 八王子市

2017.02.17 Friday 20:52

 

八王子版ネウボラとは
平成28年度よりスタートした、妊娠期から子育て期までを通じて安心して子育てができるよう 切れ目なく支援を行う仕組み。

<平成28年度 新規取組内容> ・ 妊婦全員を対象とした保健師等の専門職による面談 ・ オリジナル冊子・多摩産材を活用した木のおもちゃの配布 など

 

平成29年2月7日市長発表資料より

 

八王子版ネウボラ事業のさらなる充実のため、妊娠期から子育て期にわたる様々な相談 をワンストップで受け付けるコールセンターを新たに開設する。

652万計上。

大横保健福祉センターで、保健師さんたちが対応してくれます。

 

 

引用先

 

http://www.city.hachioji.tokyo.jp/shisei/001/001/009/001/p007708_d/fil/290207kaiken.pdf

 

 

 

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あなたの街の子育て応援 調布市

2016.12.20 Tuesday 13:29

ゆりかご調布事業

平成28年9月1日から「ゆりかご調布」事業が開始しています。

 

以下HPより

 

母子手帳について

  • 健康推進課(文化会館たづくり西館 保健センター4階) 、子ども家庭支援センター「すこやか」

健康推進課と子ども家庭支援センター「すこやか」では、保健師等による調布市の母子保健サービスの詳しい説明や、妊娠中・出産後のご相談に応じています。妊娠届出書の提出と、「ゆりかご調布」事業の面接が同時に行えます。できるだけ健康推進課または子ども家庭支援センター「すこやか」への届け出をお勧めします。

  • 市民課、神代出張所 

(注)市民課、神代出張所では、「ゆりかご調布」事業の面接が同時にはできません。

 

「ゆりかご調布」事業について

調布市では、妊婦さんの不安を軽減し安心して出産を迎えていただき、子育て期に渡り継続的なサポートを充実させるため、妊娠届出時に妊婦さん全員に保健師等の専門職が面接を行います。出産までの準備や子育てに必要な情報をお伝えしたり、妊娠・出産・育児についてのご相談をお受けします。

妊婦さんご本人が面接を受けていただいた方には、調布市から育児に関連したギフト(1万円相当)をお渡しします。

 

pdf

http://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1341376933176/simple/yurikagochofup.pdf

 

 

捕捉

**ゆりかご東京事業とは?

妊娠期から子育て期にわたる妊産婦等への切れ目ない支援を行う区市町村に対して、専門職の配置や育児パッケージの配布にかかる経費を補助することにより、取組の一層の充実を促すことを目的としています。

この事業は、東京版の「ネウボラ」(フィンランド語で助言の場、妊娠・出産・子育てに関する様々な相談に応じる支援の拠点)ともいうべき仕組みづくりを目指しています。

 

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